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上場を目指す成長企業の幹部候補採用@東京ミッドタウン日比谷33階


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建設業界の構造改革を目指す

小野 晃良TAKUMINOホールディングス株式会社

小野工業所の社長に就任したのは平成24(2012)年8月。建設業界は淘汰と過当競争の、冬の時代をようやく脱却し、前年に発生した東日本大震災の復旧復興工事に追われていた。小野工業所も社員も震災被災者でありなから、建設業の果たすべき役割と責任を遂行し、「これまでに経験したことのない事業費の伸びとなった。 経営再建を加速するのは今をおいてないと決断し、社長の父にお願いして、交代してもらった」。36歳での就任であった。全国ゼネコン・三井住友建設のエンジニアを経て、小野工業所に入社したのが平成17(2005)年。経営環境が悪化する中で、赤字克服に悪戦苦闘してきた経験から「やれる自信はあった」と振り返る。


小野 晃良

01 社員から見たイメージ
入社前、パンフレットやインタビュー紙で見た社長の印象は、「先見の明がある方」というものでした。
 
例えば、小野工業所では、社会資本の維持・修繕にいち早く目をつけたり、技術者人口の減少に注目し人材育成に力を入れるなど、常に先を見越しているという印象でした。

02 社長との距離
入社後、実際に一緒に働いて感じたのは、非常に勉強家だということです。その先見の明は、実は知識に裏付けされているのです。

03 社長の野望
社長は、常日頃から読書や情報収集に余念がない勉強家です。
 
例えば、日常の会話でも「なんで?」「どうして?」が多いです。
原因追求を徹底する人物だからこそ、物事の本質を見抜く素養が備わっている物事の本質を見抜く素養が備わっているからこそ、世に溢れる玉石混交の情報の中から役に立つものを選別できているのだと思います。

04 新卒生に期待すること
また、社長は社員の教育にとても熱心な方です。
自ら率先して書物に多く触れ、選りすぐりの一冊を私たちへお譲りくださいます。
一緒に働くことで、身につくことがたくさんあると感じています。


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