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株式会社アーシャルデザイン
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スポーツを通じて、全ての人にイノベーションをもたらす。『アスリートからビジネスアスリートへ』



『スポーツバカから仕事バカへ』〜圧倒的成果と高みを目指す漢〜

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社員インタビュー第3弾!今回は、身体を動かすことが大好きな24歳加藤さんが熱く語ってくれました!

■加藤さんはアーシャルデザインにすごく入りたかったという噂を耳にしたのですが、人材業界の中でアーシャルデザインに入りたかった理由は何だったんですか?
転職活動では、幅広く人材業界を受けていました。その中で、一番可能性を感じたのがアーシャルデザインだったんです。理由は、小園代表の思い描く理念やビジョンに非常に共感する部分が多く、今は小さい組織だけど今後伸びていくような気がしたし、そこで会社と一緒に自分も成長したいと思ったからです。最初の面接で代表に会った時にクロージングを逆に自分からかけにいくくらい、ここに行く!と即決でした(笑)
あとは、営業で圧倒的な数字を出したいというのが絶対目標としてあり、だったら小さい組織で数字という面で会社に直接与える影響が大きい方がやりがいを感じると思ったのも大きいですね。

■アーシャルデザインの良さは何だと思いますか?
個性を尊重してくれるところですかね。アーシャルデザインには癖の強いメンバーがたくさんいると思います(笑)動物園みたい。
ただ、それがみんな良さであって、そういった良いところ伸びるところを尊重してあげられる社風なんです。否定しない文化は非常にあると思います。個性的な仲間が多いけど、自分の価値観を押し付けたり強要や強制をしたりはしません。
あとは、モチベーションを常に高く仕事していられる環境があります。僕は数字とか目標を持たされないとやる気がなくなるタイプなので、高みを提示して自由に走らせてくれるところは僕に合っています。ただ、自由が一番責任が重くて怖いんですけどね(笑)

■人材業界の可能性は感じますか?
無限ですね(笑)人はこの世の中からいなくなることはなくて、それぞれの人生があってそれぞれの仕事がある。人と仕事はこれからもずっと切っても切り離せないものだと思います。だからこそ人と何かをつないでいく仕事は一生、可能性は無限にあると思います。
そしてアーシャルデザインのスポーツにフォーカスして社会を豊かにしていこうというところは、さらにもっともっと可能性があると思っていて、日本のスポーツの可能性や今後の社会貢献の可能性を感じます。

■加藤さんのこれからの目標を教えてください!
「圧倒的な数字・結果を出すこと」それだけです!

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