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2020年の新卒社員(インターン生)にインタビュー!|深井 奏

2020年の新卒社員(インターン生)にインタビュー!|深井 奏

■就活ではどんな会社を探してた?
風通しのいい会社です。たとえば、「これって、もっとこうしたほうがいいんじゃない」っていうアイデアや意見がすぐに上まで届くような。誰かが失敗したときにその原因や注意喚起がすぐに全体に行きわたるような。そんな距離感で社員みんなが働いていて、何でも柔軟に取り入れていけるような会社がいいなと思ってました。
 業界は絞ってなかったけど、「制作物がある」のは条件の一つだったかもしれません。もともと、家具やアクセサリーをDIYしたり、HPを作ったりしたこともあったので。
 
■社長の第一印象は?
明るくて気さくな社長です。就活にハマってた時期があって、とにかく沢山面接を受けてたんです。お会いした社長や担当者は30人近くになると思いますが、その中でも岡田さんは明るくて気さくな人だなというのが最初の印象でした。
面接官の方って「聞きたい」タイプか「話したい」タイプかに分かれるんですけど、岡田さんはそのバランスが良い人だなって。私が「聞きたい」って思うタイミングと、「話したい」って思うタイミングがぴったりだったんですよね。だから、面接でもテンポよく会話できて、すごく話しやすかったのを覚えています。
 
■入社を決めたポイントは?
いちばんは、風通しのいい会社だと思えたからです。「こんなことがしたい!」と思ったときに、この会社でならできそうだと。私がやりたいって言えば、話を聞いてくれて、みんなが力を貸してくれるようなイメージを持てました。
後は、お客さん目線で考えたとき、魅力的なサービスを提供していると思えたことです。才のサービスを知ったとき、金額以上の価値があると思えましたし、自分がお客さんだったら「ぜひ利用したい」と思えました。
会社全体として「利益を上げるために働く」っていうスタンスではなく、「人のために、お客さんのために働いた結果としてお金をもらう」っていう、そういう働き方ができそうだと思えたのも大きかったです。
 
■インターンとして働いてみて感想は?
雰囲気は第一印象と変わってなくて、いい意味でゆるくて、個人が尊重される自由な会社だと思います。
「いいサービスを提供してる」っていう自信はあるんです。だから、いかに興味を持ってもらえるかってことが重要で、そこの課題は早くクリアしていきたいですね。


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