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2016年設立のスタートアップ!急成長IT人材+ヘルステック会社にて、「会社づくり」に挑戦!



「技術だけ磨いていればいい」と思っていた自分が「ここで一緒に働きたい」と感じた本当の理由①

「技術だけ磨いていればいい」と思っていた自分が「ここで一緒に働きたい」と感じた本当の理由①

▼まずは自己紹介お願いします!

入社5ヶ月目の浅野 祐喜です。

大学院では情報学を専攻し、コンピュータービジョンに関する研究をしていました。

卒業後は、当時研究していた技術の実用化を早める可能性があるテーマを扱っていた

通信事業者に研究員として入社し、システムの性能保証に関する研究開発を実施した後、

人事 / 情報メディアなどを手がける会社へソフトウェアエンジニアとして転身し、

主にクラウドコンピューティングに関する制御ソフトウェアを開発してました。

結果的に要件定義から運用までの全行程の経験を積んだ後、

現在は、アンリミテッドケアにて研究開発を担当しています。

自分の技術を磨くことだけ考えていればいいと思っていた。


▼入社しようと思ったのはなぜですか?入社のきっかけや動機などを教えてください。

在職中、仕事の関係で奥秋とは知り合いました。

その時はエンジニアとしての関わりだったので、入社するとは思っていなかったですね。

一方その頃、大きめの日本企業にエンジニアとして勤めて感じていたのは、

技術をアウトソースする傾向が強く、専門職としてのキャリアパスが見えずらいといったことや、

本人の性格や得意分野にあったマネジメントが行き届いていない場合があり、

義務感で仕事をすることも多いといった課題でした。

これらは、自分一人で解決できる問題ではなく、組織や取引先の文化や構成にも大きく依存しますので、

それからは自分の技術を磨くことだけではなく、

「誰と一緒に働くか」も重要なのだと考えるようになりました。

それから間もなくして転職を考え始め、当時は外資系への転職を考えていました。

外資系は、スペシャリストに対しての評価制度が整っているところも多く、

自身も技術的なキャリアパスが欲しいと思っていたところもあったので。

ありがたいことにオファーもいただいていました。

しかし、一緒に働く人に関しては、事前に十分な情報を知ることは難しく、

そんな事をモヤモヤと考えている中で奥秋と何度か話す機会があり、

彼の組織が目指す方向性や考え方などを聞いているうちに、

ここなら自身の経験や性格を活かせるのではないかと感じ、最終的に入社することを決めました。

自分の中で特に大切だと思うことが揃っていたのがアンリミテッドケアでした。

そのへ続く

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