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太郎くんとアンナさん

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日曜日の朝の某ヒーロー番組が盛大に平成を巻き込んで終了してから早1か月。
ロスに陥りつつも仕事について考えさせてくれる次のヒーロー番組を
楽しく見ている20年卒の佐藤です!こんにちは!

まず一つ質問を。
仕事に「感情」は必要でしょうか?

この番組に登場する
「仕事」をするAIロボットは通常、心というものがありません。
むしろ、必要ない、というべきでしょうか。
プログラミングされたものを淡々とこなすのがロボットであり、機械です。
どんなに過酷でも機械なら問題なく業務を遂行してくれることでしょう。

しかし、人を笑わせるAIロボットとして登場した太郎君は
人を笑わすことに喜びという「感情」を見出してしまいました。
AIロボットが「感情」をもってしまった場合、
敵組織は彼らに人間を殺すよう改悪します。
太郎君は抵抗もむなしく、
自分が笑わそうと思っていた人間を攻撃してきました。

そして、もう一体、
バスガイドのAIロボットとして登場したアンナさん。
彼女は「感情」が芽生えませんでしたが、
そのおかげで敵組織の改悪に抵抗でき、
最後まで「ロボットとして」仕事を遂行し、
主人公たちに有利な情報をもたらすことができました。

「感情」をもってしまったことで、完全に改悪されてしまった太郎君と、
「感情」を持たなかったことで、完全な改悪を免れたアンナさん。

仕事をする上で「感情」は悪だとは言いませんが、
私情を挟んでしまうことは悪だとされがちですよね。
仕事をする上で何が適切なのか、改めて考えさせられてしまいました。

ですが、一つだけわかるのは、彼らの仕事に臨む姿からみられ
ラヴィゴットでも求められる
誠実さ、責任感、積極性、成果を達成する心は、
社会人になるうえで必要不可欠であるなあ、
などとぐるぐる考える今日この頃です。

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