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アクセンチュア1位!!コンサル人気続く

こんにちは。
㈱GOODLIFE企業戦略室の藤原です。
 
記事によると東大京大の21卒の就職人気ランキングで
アクセンチュアが1位になったそうです。
近年のコンサル人気の中で、
過去2年連続で1位だったマッキンゼーは2位に転落したとのこと。
 
それにしても、コンサル人気が凄いですね。
1位から7位までが全てコンサル。

1位 アクセンチュア(前年同期7位)
2位 マッキンゼー・アンド・カンパニー(前年同期1位)
3位 野村総合研究所(前年同期5位)
4位 アビームコンサルティング(前年同期58位)
5位 KPMGコンサルティング(前年同期53位)
6位 ボストンコンサルティンググループ(前年同期2位)
7位 ベイン・アンド・カンパニー(前年同期4位)
(記事より)
 
一括採用・終身雇用が転換点を迎えた中で、
転職前提の就職先?であるコンサル会社が
ファーストキャリアとして人気が出てくるのも分かる気がします。
 
新卒での入社後3年~5年して、転職活動をする時に、
履歴書映えするキャリアを作っておくことはキャリア戦略上重要ですよね。
 
次の転職に備えて実力を身に着けておくという観点からも
有名なコンサル会社であれば、新卒の若い社員を鍛えてくれそうですし。
(実際はどうか知りませんが)。
 
東大京大の優秀層がこぞってコンサルを志望するからには、
やはりそれなりの合理性がそこにあるということなのでしょう。
 
しかし、人気の高まりとともに、その職に就く人が増えれば、
希少性は下がるわけですから、5年後、10年後、もっと先を見据えた時に、
労働力市場においてファーストキャリアがコンサルということが
他の労働者との差別化要因として価値を認めてもらえるかどうかは不明です。
 
せっかく東大京大に入る優秀な頭脳があるのであれば、
人気のある道よりも、本当の自分で戦える自分だけの道を開拓してもらえればなぁと、
他人の人生に対してある種無責任な個人的感想に至った次第です。

【参考記事】
https://www.onecareer.jp/articles/1907

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https://www.passion-navi.com/company/seminar/3659

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