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【美容×エンタメ×IT】設立3年目のベンチャー企業!ECキャスティングを展開する急成長SaaS企業!



情熱社長掲載

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みなさん、こんにちは!採用担当です!
情熱社長にて、当社社長の幼少期から現在までの、
ストーリーが載っております!
最初の「将来の夢はサラリーマンだった」という、強烈なタイトルからスタートしております!
是非クリックして御覧ください!⇒https://jonetu-ceo.com/2018/11/30098/
ほんの少し、下記にて、一部だけ公開致します!全文読みたい方はリンクをクリックしてください。

==
”将来の夢はサラリーマンだった”

起業を考え始めたのは、大学4年の21歳の時で、
それまでは、夢もやりたいことも全くありませんでした。
とりあえず生活できればそれでいい。上昇志向なんてまったくない。
将来は安定した職に就きたい。サラリーマンか公務員になりたい。
そう思っていました。
まるで、今とは真逆の性格ですね(笑)
私は、小学3年生から、高校3年生までは、
バスケットボールに明け暮れる日々を送っていてました。
土日も部活で、もちろん平日も毎日早起きして、朝練、放課後も遅くまで部活、
休み時間は体力温存のためにひたすら寝る。
毎日部活漬けの日々でした。
当然、友達とは全く遊べず、お洒落もできず、
学生時代の青春をすべてバスケットボールに捧げたといっても過言ではありません。
なので、高校3年生まで、将来について考えたことすらありませんでした。
いつも頭の中はバスケットボールのことでいっぱい。完全にバスケ馬鹿ですね(笑)
高校3年の時に、部活を引退しました。
その時ようやく将来について考えてみたものの、高校が進学校だったというのもあり、
まわりの友達もみんな当たり前のように大学進学を希望していて、
学校の先生からも大学進学を強く押されていたので、何も考えずに私も大学に進学しました。
自分の意志なんて一切なかったと思います。周りに流されるように進学した感じです。
当時の私は、自分の人生について深く考えたりするような人間ではなかったんですね。
周りと合わせよう。目立たないように、上手くやっていこう。そういうタイプでした。
今でも覚えているのが、学校の授業で、将来の夢を発表する授業が何回かあったのですが、
夢なんて当然なくて、とりあえず生活できればそれでいいと思っていた人間なので、
「将来はサラリーマンになりたい」と言ったら、
先生に「もっとちゃんと考えなさい!」と言われました(笑)

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