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キーワードはベストマーケティング!持続可能な社会を目指す会社!



自分の冒険心を信じよう--中篇--

意気揚々と赤門をくぐった自分は、大学生活について思い描いていたイメージがたくさんあったのですが、いきなり大きなギャップに面を喰らいました。 それはサークルです。 合わない。ここは自分の居場所じゃない。すぐに分かりました。 世間の常識や評判では 大学のサークルは華やかで楽しいところ。サークルに入らなければ意味がないぐらいのことを言っている先輩もいました。 しかし自分は違った。世間の常識ではなく自分のことは自分で決めることが最もベストな選択なんだと身を持って経験することになったのです。 今までの選択肢は自分で決めてきたのに、世間の常識を自分の選択に置き換えてみたら良いことなんかなかった。(笑)


大学3年生の時、1年後の就職活動を考えてインターンシップを始めました。 サマーインターンの選考会や短期インターンなど様々なプログラムに参加して出会ったのがパーツワンでした。 数名で運営していたパーツワンは「会社」というよりは「チーム」と言う言葉がピタリと当てはまる規模でした。 もちろん将来就職するなんてことは考えずにインターンをスタートさせました。


始めた理由は「面白い」からです。 「大学生の面白さ」と「社会人としての面白さ」は大きく異なりますが、 思えば大学入学直後に違和感を覚えたサークルは「その場の面白さ」を追求したものである一方、 「社会の面白さ」は自分が小さい頃から好きだった「知らないこと」を「知る」に変えたり 「できないこと」を「できる」に変える長期的視点の中で、自分の中に無かった知識や新しい考えが蓄積していく喜びでもありました。

パーツワンが面白いと感じたのは会社自体が「未完成であること」や「チャレンジできる環境」が普通であったからです。 小さい頃からイメージしていた会社は 「組織化され、個人の意見や考えは求められず、上司の指示に従ってことを成す集団」 。対して、パーツワンは 自分の意見をアウトプットするのが当たり前であり、 自分から発信する一つ一つの言葉を真剣に受け止めてくれる会社の空気やポジティブな姿勢。 一人一人の良さや個性を引きそうとするチーム方針は特に面白さを感じる部分でもありました。 だから自分自身が持っている少しばかりの「変人さ」を出し惜しみすることなく表現できるのです。

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