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倍率100倍以上のインターンを勝ち抜いてきた私の面接のコツ①

倍率100倍以上のインターンを勝ち抜いてきた私の面接のコツ①

初めまして!4回生アルバイトの西川です!(^^)!

今回は倍率100倍以上のインターンを勝ち抜いてきた私が、
面接をどう乗り越えてきたか、をご紹介させて頂きます。

私が面接で強く意識していたことは2つ。

①面接前の「準備」をしっかり行ったこと
②面接の「最初の2分間」で面接官の質問を誘導したこと

です。

まず前提として、私は他の人に比べて頭の回転が遅く、
面接で突然される質問がとても苦手です。
就活生として初めて受けたインターンの面接では、
質問に対する回答が全く思いつかず、1次面接で落ちた経験があります。

この落ちた経験からどうしたら面接に合格するだろうと考えた結果、
2つの面接対策を意識的に行うようになりました。

①はありきたりですが
「面接で想定される質問の回答をすべてメモにして書き起こす」。
これにより「頭の回転が遅い」弱みをカバーしていました。

具体的には、毎回の面接ごとに質問されうるであろう内容をまとめ、
それに対する自分の回答を箇条書きで書き起こし、面接に挑むようにしていました。
更に、面接で聞かれた質問を覚えておき、
「聞かれたことのある質問」数を増やしていきました。

しかしこの方法では、面接官の質問すべてに対応することができません。
面接官が「予想できない初めての質問」をする場合があるからです。

なので、面接官の「予想できない質問」を可能な限り減らすために、②では
「自己紹介によって、面接官の質問を意図した方向に誘導する」
という対策を行いました。

面接では、最初に自己紹介をしますよね。
この際、面接官とは初対面であることが多いので、
私の情報の大半を「自己紹介」から得ていると考えます。

つまり、面接において「自己紹介」はとても重要。
そして、この自己紹介を工夫することで、質問を誘導できるのではないかと。

具体例は次の記事でご紹介します★

タイズのMy Mission Seminarや京大生限定イベントにぜひ参加してくださいね~♪
https://www.passion-navi.com/company/seminar_detail/3603/64060
https://www.passion-navi.com/company/seminar_detail/3603/64703

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