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【PDP感動エピソード Vol.4】感謝の手紙

【PDP感動エピソード Vol.4】感謝の手紙

おはようございます!!
ポジティブドリームパーソンズ井上です!!

PDPの6事業が綴る感動エピソード第四弾
本日はPDPの感動創りの始まりの事業である ウェディング事業よりお届け致します!!

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【PDP感動エピソード Vol.4】感謝の手紙

私の実家は学習塾を経営しており、物心つく頃から両親は常に忙しく働いていました。そんな中家族で始めて遠出をした京都旅行は、私の一番の思い出として心に残っています。


 結婚が決まった時から、私は結婚式では絶対に両親に対して精一杯の感謝を伝えたいと決めていました。
 結婚式場との打ち合わせでも、プランナーの方には感謝を伝えたいという気持ちや両親との思い出もたくさん話したのを覚えています。

結婚式当日の朝、ウェディングドレスに着替えていよいよ式が直前に迫ってきた頃、私は待合室でまだ両親へ書いた初めての手紙を何度も読み直していました。

結婚式が終わり、楽しい披露宴もクライマックスに差し掛かり、会場の明かりが暗くなりました。

 ―いよいよ、手紙の時間だ。

そう思った時、司会者の女性が 何かを読み始めました。

「大事な一人娘のあなたへ。あなたが生まれた時、私たちは本当に嬉しくて、幸せで、あなたの名前には私達のその時の思いがつまっています。これまで、なかなか一緒にいてあげられなかったけれど、私たちはいつでもあなたを誰よりも応援しています。生まれてきてくれて、ありがとう。幸せになってね。」

 母と父からの手紙でした。お互いに、これまで言葉では伝えてこなかった思い。

その思いを知った私は、涙で自分の手紙が読めないほど泣きじゃくってしまいました。
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如何でしたでしょうか。
PDPの感動エピソードは尽きることなく今この瞬間も生まれ続けております。

更新が遅い!!
もっともっと読んでみたい!
という方はぜひポジティブドリームパーソンズのHPへお越し下さい。

加えてエントリーも心よりお待ちしております。
<PDP HP>
http://www.positive.co.jp/episode/

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