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面接で短所は正直に言うべき?

面接で短所は正直に言うべき?

こんにちは!株式会社Wiz 人事部の田崎です。
今回は『面接で短所は正直に言うべき?』についてお答えします。  

誰でも短所は言いたくないものですよね。ですが、短所は悪いものだと決めつけていませんか?
「短所=悪いもの」×
「短所=自分の弱さ」○  
短所は悪いものではありません。自分の弱さなのです。その弱さを知って、自分で認めて、改善していくことが 成長につながっていくんですよね。  

では短所を聞かれたときに、うまく説明できるコツを お話していきます。  
短所を話す時、ネガティブな発言になっていませんか?  
「私の短所は1人で何でもやってしまい、周りに頼れないところです。」
これだけではダメです。  

「その為過去アルバイトでリーダーをしていた時に抱え込んでしまい 周りの仲間に迷惑をかけてしまったことがあります。その経験から、 周りに相談するということをするようになりました。 そこからチームワークが大事なのだなと学びました。」
このように、具体的な改善策・実際に実施していること・学んだことなどを 付け加えて締めると、自己分析をしっかりしているなと感じます。    

まとめると、面接で一番重要なことは 「自己分析をしっかり行っていて、自分を理解できているか?」です。長所・短所を聞くということは、その確認のひとつになりますので 包み隠さず話して下さいね。
よって、「短所は正直に言うべき!」嘘をついて良く見せようとする必要はありません。 自分の短所をもっと好きになっていきましょう。 きっとそれは自身の成長の第一歩になるはずです。  
Wizの面接でお会いできる日を楽しみにしています!

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