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株式会社アイデンティティー 平均年齢27.5歳、新卒大躍進中!
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PDCAを回せ!

こんにちは!金曜日担当の大久保です!

今回は週の終わりなので、今週の研修の振り返りをしてみたいと思います!

今週の私たちの研修内容はズバリ、18卒のリクルーティング活動でした。
内容をざっくり言うと外へと出歩き、直接18卒の学生に声をかけて、どれだけ多くの学生を集客できるかという内容の研修でした。

この研修の目標は18卒を説明会へと誘い、どれだけアイデンティティ―という会社を知ってもらうか、というところです。
しかし本当の目的は違います。それは、PDCAをどれだけ回せるか(適切に回し、障害に直ちに気づくこと)というところです。


ところで、みなさんはPDCAを誤認していませんか?
私はこの研修をきっかけに少しPDCAについて勉強しました。
色々文献を読んだところ、とらえる意味合いは同じだったのですが、捉え方や考え方は人によって違うのです。
今回は自分の中でしっくりきたPDCAをみなさんに共有したいと思います!

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(改善)

Aは、Action(行動)とも言われています。
第二次世界大戦後にアメリカの物理学者ウォルターとエドワーズにより提唱された時点ではActでしたが、今はActionに置き換える考え方が広まっているみたいです。
どちらも正解ですが、二人の物理学者が提唱したということについては覚えておきたいですね!

考え方という点について私からはDPCAを推奨したいです。
今週の研修を振り返ると全体で、Dにかける比重がどれよりも大きかったことが印象的でした。
これについては良い点と悪い点があります。
良い点としては、まず実行してみることで様々な課題点や改善点が浮き彫りとなり
計画がし易く、後に続くcheckとActがスムーズに進んだという点です。
悪い点は、最も重要とされるcheckとActにかける比重が小さくなってしまったという点です。
DPCAとは、ペンを持ちノートとにらめっこするのではなく、まずは外にでて行動せよ!という考え方です。

研修の心得にも、
行動 行動 行動せよ!
と記されていますがまさにこのことですね!

さて、いよいよ月曜日がはじまり、17卒全体の研修も残すところ1週間となりました。
残りの研修でもしっかりPDCAを回していきたいです!

P.S 週末は同期とタコパでたこ焼きをたくさん回しました。

ではまた来週

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