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株式会社アイデンティティー 平均年齢27.5歳、新卒圧倒的活躍中
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身の回りに溢れる間違った固定観念

こんにちは!水曜日の山田が現れました。
もうブログを書き始めて約5か月が経ちました。早いです!
 
ところで皆さん、2006年にインターネットの世界でブログで最も使わている言語であった英語を、
日本語が超えたというニュースが流れたのはご存知ですか?
今もですが、インターネットの普及率も利用者も世界一位ではないのにです。
日本人は世界で最も自分を発信したい国なのかもしれません(笑)
 
そんなインターネットが世に溢れかえっている今の時代、
テレビをみているとなんだか気持ち悪さをかんじることがあります。
例えば、ニュースを例にとってみると
 
メディアがなにか問題を取り上げますよね。
すると、その問題をメディアが独自で解決します。
それを視聴者に「ね?そうでしょ?そう思うでしょ?」という具合に報道します。
 
これって普通に考えば異常だと思いませんか?
本来メディアは問題発起した後、独自の結論を述べるのではなくて、
あなたはこの問題どう思いますか?という報道が普通だと思いませんか?
 
でないと、日本は間違った固定観念で溢れかえってしまい、とても狭く陰湿な国になっちゃうと思うんです。
 
僕の思っていた気持ち悪さとは、誰がそう決めたの?という解答をこれが正解なんです。
って目の前でたたきつけられているような感覚からきているものだと思います。
 
例えば政治問題一つを例にとると、ある報道番組(なにか忘れました)が安倍総理は集団自衛権を行使して再びに日本を戦争国家にしようとしている!という内容の報道がありました。
しかし、冷静に考えて国のトップの人が「さぁ!戦争をしよう!」
などと言うわけがありません。
実際安倍総理は集団自衛権の行使を提唱しましたが、その前後にしっかりと「日本を守るための策」が説明されていたはずです。
 
 
メディアは怖い。これでは間違った固定観念をもつ人は増え、固定観念をもつことに違和感をもたない人が増えていくと思います。
 
就活においてもそうです。
大企業にいけば正解、名のない企業を危険だ。これらも間違った固定観念です。
自分はこういう仕事しかできない。と思うのも固定観念の一つです。
 
こんな環境だからこそ、自分の目と耳で聞いて自分の考えを持つ事が大事なはずです。
 
3月25日、大阪でアイデンティティーの説明会があります。
きっとありのままの姿を見せられると思います。
 
まずは、来てみてください!
 
 
では、また来週☆

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