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社会人になることは

こんにちは(^○^)
木曜日担当の栗田です!

寒い日が続いていますが皆様いかがお過ごしでしょうか。。。?(-_-)
そんな中、最近は引っ越し準備と学生生活最後のレポート提出に追われています。。。
相変わらず日々忙しいです!(笑)


そんな日々の中最近一番に考えるのが

「社会人としての自覚」です。


この大学という4年間、自分のやりたい道を選び、それを両親にも
様々な面で応援してもらって、好きなことを好きなように選び
過ごしてきた学生生活でした。
本当に学生生活は自由でそれによって生まれた自由な時間も自由でした(笑)



しかし4月からは社会人として新たに、社会という新しい枠に入って
生活を送っていくことになります。
そう考えると今の学生のような自由で甘い考えをもっともっと改めなければと
最近凄く凄く考えているのです。。。


実際に学生と社会人の具体的な違いってなんなんでしょう。


物理的な違いとしては、授業料を支払って知識・技術を得ていた者が
労力や知識・技術を提供し、報酬を得るようになり反対の立場になるということになります。
学生時代は試験に100点満点をとれば大いに褒められ誇らしく思っていたものが
社会人になって100パーセント仕事をこなしても当たり前のこととなり
そこにプラスαが求められていくわけです。
ただ求められているものだけをこなしていくことが仕事とは言われなくなっていきます。


また報酬を受け取る立場となる社会人は、会社に貢献する義務があります。

学生のうちは、授業料を払って学校に行っているので、
自分の勉強だけに集中すれば良いですが
社会人として、給料をもらって働くということは
もらう給料の分、会社に対して貢献する「義務」があります。
もし学生時代に社会に貢献することはあっても、それはボランティアの延長線上であり
「自分の意志で自由に行う」というものです。
社会人はこれが義務となります。



また自分を取り巻く人間関係も変化していきます。
今までの学生生活では、自分が一緒にいて居心地のよい友人と
多くの時間を共にしてきましたが
社会人になると様々な年代の人と付き合うことになったり
それによって言葉遣いも意識し、学んでいく必要があるのです。



残りの学生生活も残り僅かとなってきました。。。

これからは新しい社会人というステップに向けて
少しでも自覚を持った行動が出来るよう
甘ったるい学生の考えから抜け出していきたいと思います!!

ではまた来週~

栗田

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