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株式会社アイデンティティー 平均年齢27.5歳、新卒から即戦力へ
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圧倒的な成長で、自分というブランドを



ポートフォリオ作成

おはようございます!土曜のキムが現れました!!
 
ポートフォリオ。デザイナー職種を志望する方々には必ず要求される項目です。そして、自分を見せるもう一つのチャンスでもあります。
ですが、このポートフォリオを作るのには随分と苦労と努力が必要なのです。どんだけ作品を入れても、何回も修正し直しても完璧とは感じられないのがこのポートフォリオです。
そこで私が、自分なりに得たノーハウと経験を活かしてポートフォリオに苦労している皆さんに少し助言を致そうとします。
 
・自分に出来るもの、自分がやりたいものを見せよ
これはある企業の説明会で言われ、すごく影響を受けた助言です。考えてみると当たり前のことですね。ですが逆に考えてみると、「会社がポートフォリオを見る時に確認する事」です。これ以上を入れても会社は見てくれないということです。目標としている会社のために作ったポートフォリオですが、そこに関係ない作品が入っていると、それは時間と空間の無駄遣いになりますね。
・志望している職種と合わない作品は避けよ
ある意味では上の助言と似ていますが、「なるべく自分が目標としている職種に係わっている作品を載せよう」ということです。志望の職種とは離れているが、自分が頑張ってやりがいを感じる作品だから入れようと思う時があります。そういう作品は見ている側に混乱を起こしやすいです。「この作品に頑張ったのは分かるが、それで何?」と考えられる恐れがありますね。ですので見せたいけど志望している会社や職種と関係が無い作品でしたら入れないほうが増しだと思います。
 ・基本的なものに拘らないように
ポートフォリオを見ると、作品ではなくタイトルや目次などに力を入れ、作品の存在感を減らしてしまう場合があります。レイアウトなどを綺麗にしようとするのはいいですが、あまりにも派手にしないように注意しましょう。
・必殺作品は隠せるな
最も見せたい作品は後ろに配置し、見る側にどんどん盛り上げ、最後にびっくりさせたいと思う場合があります。ですが企業の人は何十人、何百人のポートフォリオを見ますので、よっぽど良い作品ではないと見る側を退屈にする一方です。見せたい作品はなるべく前に配置し、見る側に興味を持たすようにしましょう!

今回は以上です!また言いたいのがありますが、文字数の制限のためにまた来週にします!

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