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株式会社アイデンティティー 平均年齢27.5歳、新卒大躍進中!
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業界研究

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
木曜担当荒木です。

冬の寒さが本格化してきましたね!
僕は先日テニスの試合に出てきまして、、、

見事!

負けちゃいました~(笑)
負けというものは悔しいものですね、、、。
皆さんも人生で1度は悔しい負けを体験したことあると思います!
就活で悔しい結果にならないように日々の準備を怠らないように頑張りましょう!

さて、今日は業界研究について書こうと思いますが、業界といってもたくさんありますよね、、、。
自分はどの業界が向いているのか、行きたいのかなどなかなか志望業界を絞ることは難しいですよね。
では、僕がどのようにして業界や企業を絞っていったのかを少しお話したいと思います。

まず、初めからおかしいと思うかもしれませんが、僕は業界研究というものをあまり深くやりませんでした。
理由は先入観や偏見が出てきてしまう気がしたからです。

「そんなの論外。」「話にならない」と思った方は参考にしなくてもよいです。

もちろん自分の仕事のを探すうえで業界を絞るのは大事だと思います。
しかし僕は一般的な人材業界、金融業界、不動産業界などといった枠組みでは見ていませんでした。
これは自分で勝手に作った業界なのですが、”おしゃべり業界”で僕は企業を探していました。
おしゃべり業界はそのままの意味なのですが、仕事をするうえでたくさん人と話す機会がある仕事がしたかったんです。
簡単に言ってしまえば営業がしたかったんです。
なので正直業界はごっちゃごちゃでした。
でもこれによっていろいろな業界の企業を見る事が出来たし、なんとなくイメージも掴むことができました。

意味が分かりにくいと思うので簡単に説明すると

一般:業界研究→業界を絞る→企業や職種を探す
自分:職種から探す→色々な業界の企業を見てみる→業界研究→業界を絞る→企業を探す

といった感じで探していました!
一般的に見たらかなりの非効率に見えますが、無知すぎた自分にはいろいろな情報を見ながら業界を研究できたのでやりやすかったです。
まだ業界について詳しくない、何も知らないという方ももし自分がしたい職種があれば一度やってみることをお勧めします。
業界研究をして先に業界を絞ってしまう事が自分的には可能性をつぶしている気がしてならなかったので、時間はかかるかもしれませんが将来の自分の可能性・選択肢を広げる一つの方法として参考になれば思います。

ではまた~

荒木

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