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人生最後の舞台をプロデュース!100人いれば100通りの人生を輝かせる究極のサービス業とは?



台湾大型プロデュースが大成功しました!

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こんにちは!インフルエンザや風邪が流行っているようですが
就活生の皆様にも体調管理は大切です。元気に毎日過ごしていますか?
外から帰ったらうがい・手洗い!単純そうで大切なこと。
みなさまも心がけてこの季節を乗り切ってくださいね。

本日は風邪の話ではなく「海外の風」のお話、すなわちアーバンフューネスの海外進出のお話をしたいと思います。今ちょうど台湾での大きな仕事を追えて、海外赴任中の社員が一時帰国しているところです。
説明会の時にもよく質問うけるのが「日本と海外では文化も宗教も違うから難しいのでは?」アーバンフューネスで働く我々にも最初はもちろん不安もありましたが、そんなときにこそ原点に立ち返って考えてみる!すると簡単に答えは出ました。「我々がお客様に提供しようとしているのは「お葬式」そのものではなく「送る方や送られる方のために何ができるのかをお客様と真剣に考えて形にしていくこと」カタチではなくサービスや考え方そのものが我々のコアな部分。きっとそれは人として、誰もが大事にすべき「こころ」そのもの…。
先月我々に大きなチャンスが舞い込んできました、台湾でも有数のIT企業の社長様の社葬をプロデュースしてほしいとのご依頼です。
もちろん引き受けそして大成功!功績を振り返り、讃え、そして故人様との思い出をそれぞれに胸に刻むことができる。現地スタッフには「人柄をあらわす」演出や飾りつけをするという考え方そのものが斬新だったそうです。にもかかわらず、我々のプロデュースや方針をしっかり受け止めてくださり、現地のフラワーコーディネーターやプロの映像機器会社の協力を得てしっかりと形にすることができました。

おそらく我々がカタチにとらわれた企業だったらうまくいかなかったと思います。そこにとらわれずに、ただお客様のことを見て、サービスを提供していく。この案件の報告会のプレゼンテーションを聞きながら、この先の海外進出はもっと進んでいくと誰もが確信したのでした…
ちなみに相変わらず台湾赴任中の社員の悩みは「語学」だそうです。
こちらについてはもっと努力がいるのでしょうか…

1月後半の説明会には一時帰国中の台湾在中のスタッフも参加してグローバルな視点からみたアーバンフューネス、そしてサービス業のお話をする予定です。
土日や夜間の説明会もまだ受付中ですので是非聞きに来てください。

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