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「最適化商社」目指す弊社のリユース事業がスタートしたSTORY

こんにちは!
マーケットエンタープライズ新卒採用担当の岡戸です。

前回のブログでは、弊社がビジョンに掲げている「最適化商社」にむけて展開している事業の大枠を説明しました。

どうしてこのような事業が生まれたのかのSTORYを今回はお伝えしたいと思います!
まずは第一弾「リユース事業」です。
そもそもリユース業界とは何か。今日はそこをお話しさせてください!

皆さんは、「リユース」と聞くとどのようなイメージがありますか?
最近だとメルカリさん、ラクマさんといったフリマアプリが普及したことで、リユース自体が身近になったのではないでしょうか?

昨今身近になってきたリユースですが、実は鎌倉時代からあるビジネスと言われているのをご存知でしょうか?
(私は、説明会で聞くまでは、そんな古くからある業界だとは思っておらず、びっくりしました。)

実は、かの有名な坂本龍馬の実家も、質屋と言われています。
(私が就活当時、坂本龍馬に少し憧れていたこともあり、この話を聞いたことは今でも忘れられません。運命だと感じました。笑)

不要になったものやお金になりそうになものを売り、必要な人がそれを買う。
そんな循環型の仕組みは、かなり昔から根付いていたのです。

高度経済成長期にメーカー大国となった日本においては、その動きは活発化しました。
ものを大切にする「もったいない精神」が浸透することにより、日本には数多くのリユース企業が誕生することになります。

しかしながら、日本リユース業協会の調べでは「リユース品を購入したことがある人=38%」「不用品を売却したことがない人=62%」と、実に6割もの人にリユース品の売買経験がありません。

リユース品を買うのは少し恥ずかしい
買ってもきっと使えないものばかり

売るのは面倒くさい
どうせ高くは売れない

そんなリユースに対する意識を取り除くことさえできれば、可能性が存分に存在しているのがデータから分かります。
アイデア次第でいくらでも新しい分野を切り拓くことことができる。
それがこのリユース市場の面白さです。


そんな市場のなかで、弊社は3回もビジネスモデルを変更しました。
中古の乾電池を売る事業から始まり、フリーマーケット事業、そして現在も主軸事業として展開している、ネット型リユース事業です!

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