| 業界・業種 | エコ・リサイクル/外食・小売・流通/ファッション・美容 | ||
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| 設 立 | 2006年4月 創業2001年 | 資本金 | 1,000万円 |
| 売上高 | 3億6,000万円(2008年3月) | 上 場 | 未上場 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市都筑区 | 社員数 | 15名※1月現在 |
| 男女比 | 3:1 ※正社員のみ | 平均年齢 | 24歳 |
| 社長氏名 | 若森 寛 (ワカモリ カン) |
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| 年齢 | 31歳 |
| テーマカラー | 「サックス 爽やかな印象を与える色だから」 |
| 自分を表す漢字一文字 | 「素 素直さ、謙虚さを忘れたくない」 |
| 会社URL | http://www.standingpoint.co.jp/ |
| 社長ブログURL | http://blog.livedoor.jp/standing_point/ |
■トイレ掃除から任された新規事業:Reビジネス
スタンディングポイントの前身はなんと白蟻駆除会社の新規事業。
経営理念:「今あるものをより永く…」から生まれた突然の話であった。
当時、入社一年ほどではあったが、誰よりも早く手を挙げた。
駄目下での立候補だったが、選ばれたのは自分。
決め手は入社初日から自主的に行っていた朝一番のトイレ掃除。
ここからスタンディングポイントは始まった。
■興味のある分野に全力投球!!
新規事業で決まっていたことはReビジネスだという事のみ。
再生、再利用する対象は何も決まっていなかった。
ファッションに興味のあった私は洋服を選択。
「やるからには徹底的に!!」その強い想いで単身、立ち上げた。
■チャレンジすることで壁は乗り越えてきた
立ち上げ当時…、横浜鴨居店の出店…と今まで数々の壁や山が立ちはだかってきた。
しかし、それらは皆で知恵を出し、チャレンジする事で乗り越えてきた。
今、スタンディングポイントの代名詞とも言える「エコスタイル」は
メンバーの知恵とチャレンジする社風が生んだもの。そして、これからも・・・。
【社員のアイデアで買取専門店に!!】更なるエコと急成長へ!!
■古着・ブランド品買取専門店「エコスタイル」の運営
12月23日都内第一号中目黒店をOPEN!!
今後、関東圏での10店舗出店を計画中!!買取の機会を増やし、更なるエコを目指します!!
※「エコスタイル」HPはこちら↓↓↓
http://www.style-eco.com/
■ブランド品 真贋判定情報サイト「判定鑑定.COM」の運営
※「判定鑑定.COM」HPはこちら↓↓↓
http://www.hantei-kantei.com/
■リサイクルショップの開業支援コンサルティング
「エコスタイル」のフランチャイズ事業も手掛けています。
【中目黒店OPEN】今後、更なる出店を都内で計画中!!
| ★社員のアイデアで買取専門店に!! | 創業は静岡の浜松、市内で様々な大きさの店舗を計4店、出店した。 全店舗で利益を出すことに成功。そのノウハウでいざ関東へ! 横浜の鴨居にららぽーとが造る都市計画を聞き、入口予定の傍に出店。 しかし、突然の変更で入口が違う場所に…。 結果、ららぽーと完成後もお客様は来店せず、開店当初は赤字が続いた。 そんな時、社員から思いきった提案が!! 「インターネット上で販売やってみたら、どうですか?」 この一言から未経験だったインターネット販売を開始。 この取り組みが事態を好転させた。 その後、鴨居店は買取専門に変更し、今のビジネスモデルを確立。それを今、さらに広めている。 |
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| ★エコスタイルの【3カ年】計画 | 関東では【関東10店舗】 浜松では【エコスタイル複合施設化】 関東では昨年12月にOPENさせた中目黒店をさらに都内で展開。 都内での買取専門店「エコスタイル」の知名度を高め、 買い取れる洋服、再利用できる資源のチャネルを増やし、更なるエコを社会に広める。 浜松では現在の4店舗体制ではなく、リサイクルショップの複合施設を創り上げる。 ファッションに特化したリサイクルを進めるのではなく、 同じReビジネスを行っている企業とパートナーを組み、複合化。 関東では関東の、地方では地方のニーズに合わせ、消費者の生活にエコを文化として浸透させていきたい!! |
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| ★社員の夢は会社で叶える | 弊社では全メンバーの意思、想いを共有する全社MTGを定期的に行っている。 そして、その想いを会社の未来とリンクさせていく事がスタンディングポイントのスタイルだ。 たとえば、メディアデザイン事業部(http://www.denwao.com/)のビジョンには 弊社社員、鈴木の想いが詰まっている。 現在、Web上での携帯電話の買取を行っているが、今後は他の商品への展開を考えている。 そして、ゆくゆくは買取専門のポータルサイトを立ち上げ、 店舗「エコスタイル」とは別の買取チャネルを充実させたいという想いを持っている。 |
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